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足裏角質除去ケア



ケア方法
部分的に厚い角質がある場合はマシンでを使用し(痛みはありません)、足裏全体はファイルで軽く整えてから角質リムーバパックで角質をやわらかくし除去します。更に足裏の状態を確認しながら角質リムーブ剤を使用しファイルできめを整え保湿効果の高いクリームを塗りこみます。

    
  
マシンケア             角質リムーブパック     角質リムーブ剤とファイルによるケア 

カモミールの角質除去はお客様の状態にあわせてケアを行います。角質が厚くなるのは皮膚の防御作用とも考えられます。厚くなった部分を一度に削り取ることはできません。数回に分けて行うことをお勧めする場合もあります。お客様の足裏の環境を知っていだだくために、フットプリントを使用しフットケアアドバイスを行っております。

ケア前 ケア後
中央部に縦に細長いタコがありますが
殆どめだたなくなり足裏全体もふっくら
した感じになっています。


使用するファイルは両面毎回新しいものに交換します。


足裏角質の乾燥、ガサガサ
角質の乾燥は湿度の低い冬に起こる、また悪化することが多いようですが、季節に関係なく血行が悪い、加齢による代謝機能低下などにより皮膚のターンオーバーがうまくいかないため、古い角質が残り潤いがなくなることなども原因となります。
また角質が厚くなっている場合、体内から水分が行き届きにくくなるため乾燥しやすくなります。角質が厚くなる原因は足に合わない靴、体重の増加による加重、歩行のアンバランスなどが考えられます。
ケア後の状態を長持ちさせるためには保湿を欠かさず、足裏に負担がかかるような靴をはかないようにするとよいでしょう。

部分角質除去ケア
タコ、ウオノメなどをマシンを使用し削り整えます。小さいタコやウオノメは角質除去ケアで殆ど目立たない状態となりますが、厚みがあるタコなどは一度で除去することはできません。

 タコ ケア前 ケア後
ウオノメ ケア前 ケア後
タコが悪化してしまうと内出血が起こったり、痛みを伴う場合もあります。
合わない靴が原因となっている場合が多いので、角質が厚くなっていたら靴を見直してみましょう。

タコ、ウオノメ
タコ、ウオノメの原因は1ヶ所に強い圧がかかる状態が続く場合です。歩行バランスの崩れによる親指内足側のタコ、ハイヒールを履き続けることで足の上中央部にできるヒールだこ、強度の運動によりかかる負荷でのタコなどがあります。また外反母趾、開張足による足のアーチが崩れると足が自然にもっているクッション性を失いタコやウオノメができやすくなります。
ケアだけでなインソール、テーピングなどで歩行バランスを整える、ハイヒールを履く頻度を少なくする、クッションになるパッドなどを使用するなどで対処することもお勧めします。
足裏のバランスを整えるカサハラ足裏バランステーピングケア、カサハラフットケア商品の取り扱いも致しております。詳細はカサハラホームページをご参照下さい。テーピング靴下はご試着もいただけます。お気軽にお申し付けください。

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